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M life 記事

お金 2018.4.11

お金持ちに共通する習慣!実践している20のこと

 

「お金持ちになりたい!」というのは、誰もが心のどこかに持っている願望ではないでしょうか。でも、いきなりお金持ちになるなんて難しいですよね。そこで、この記事では「どうしたらお金持ちになれるのか?」「お金持ちが実践していること」や「逆に真似してはいけない貧乏人の習慣」など、具体例を示しながら説明していきます。

 

お金持ちになるには?キーワードは『習慣』

 

「お金持ちになるには?」という疑問に答えるため、まずは一番大切なことからお伝えしていきます。ズバリ!一番大切なのは『習慣』です。お金持ちにはお金持ちなりの習慣というものがあります。お金持ちの習慣を身につければ、誰でもお金持ちになれるのです。いきなり大金持ちとはいかないでしょうが、ひとつひとつ習慣を身につけ、一歩ずつ確実にお金持ちへと近づいていきましょう。

 

習慣とは?

習慣とは、毎日の生活で無意識にやっている行動のこと。たとえば、「部屋の汚れに気がついたらすぐに掃除をする」「通勤列車の中では、その日のニュースをチェックする」といったことです。

 

お金持ちになるには、普段からの考え方や習慣が大事!

お金持ちになるには、普段から考えていることや習慣が大事です。「心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。人格が変われば運命が変わる」という名言もあります。

 

この名言は、元プロ野球選手の松井秀喜さんが座右の銘にしていることでも有名ですが、元々はアメリカの哲学者ウィリアム・ジェイムズの格言です。お金持ちも、みんなが最初からお金持ちであったわけではありません。習慣を変えることにより、お金持ちの人生へと変わっていったのです。

 

習慣はお金持ちになるトレーニング!

お金持ちには共通する習慣があります。実は、この習慣こそがお金持ちになるための秘訣だったのです。お金持ちになりたいなら、あなたもお金持ちの習慣を真似することから始めてみましょう。最初は大変かもしれませんが、日々意識して続けることでやがては無意識の習慣となっていきます。習慣を身につけることこそがお金持ちになるトレーニングなのです。

 

お金持ちが実践する習慣20選

 

ここからはお金持ちが実践している習慣を具体的に紹介していきます。題して「お金持ちが実践する習慣20選」いきなり全部でなくてもいいので、みなさんもお金持ちになるべくひとつずつ習慣化していってください。

 

早寝早起き

お金持ちが実践する習慣その1。まずは、早寝早起きです。朝早い時間から起きて行動することは、頭の働きをよくすることにつながります。人間の頭が一番よく働くのは目覚めた後3時間後から。たとえば、朝8時半に仕事を始めようと思ったら、5時半に起きるのが一番。

 

ただし、夜ふかしして朝早く起きると睡眠不足になってしまい逆効果です。せっかく朝早く起きたのに頭が回らないまま1日を過ごすことになってしまいます。朝早く起きるために、早目に布団に潜り込むようにしましょう。

 

たとえば、Appleの現CEOティム・クックは、午前4時半にベッドから起き出し部下にメールで指示を送るそうです。あるいは、Panasonic(松下電器)の創設者である松下幸之助さんは朝早くから起きて家の周りを掃除していました。しかも、自分の家だけではなく向いや隣の家の前まで掃除して回っていたと言います。みなさんも、彼らを見習って早寝早起きを習慣化してみてください。

 

財布や身の回りを整理整頓する

「財布や身の回りを整理整頓する」というのも大切な習慣です。どんなに情報量が多くても、どこに何があるのかわからなくては意味はありません。いざという時にサッと取り出せるように、部屋を整理しておきましょう。また、重すぎる財布は体の為にもよくありません。思い財布をポケットやカバンに入れて持ち歩くと、腰やひざを悪くしてしまいがち。小銭やカードなどは極力減らし、身を軽くすることで心も軽くなります。

 

ただし、整理しすぎて必要なものまで捨てないように注意しましょう。部屋や財布をスッキリとさせるは大切ですが、重要なものは残すように。不必要なものはバンバン捨てていき、どうしても必要な物を見極めて残す。これが整理整頓のコツです。

 

節約はするがケチにはならない

節約もまたお金持ちになるために大切な習慣のひとつです。出費を減らせば、それだけお金はたまっていきます。ただし、あまりにも節約しすぎてケチにならないようにしてください。単なる節約とケチは違います。必要ない出費はできる限り抑え、必要な部分には思い切って投じるようにしましょう。

 

経験や自己投資にお金を使う

お金持ちになりたいなら、お金の使い道を考えることも必要です。一番良いお金の使い方は、経験や自己投資にお金を使うこと。服や食べ物に使ってもお金は消えてしまいますが、自分に投資したお金はさらなるお金となって返ってきます。能力ある人を雇いたいという企業は多いもの。また、自分で会社を経営する際にも能力や経験は役に立ちます。

 

興味の幅を広く持つ

とはいえ、自己投資ばかりでは人間的に魅力がなくなってしまいがち。興味の幅を広く持つことで、人と話をする時の話題作りにもなりますし、様々なタイプの人の気持ちが理解できるようになります。お酒が好きならお酒好きの人たちと一緒に飲みに行けますし、ゲームが好きならゲームファン同士で盛り上がれます。

 

もちろん、趣味に没頭しすぎるのは考えもの。いくら興味の幅を広く持つことが大切とはいえ、趣味にばかりお金や時間を使っていてはいけません。何事もバランスが大事です。

 

失敗や逆境に前向き

失敗や逆境に前向きであることは、お金持ちになるための必須条件と言えます。世の中、どんな目標を達成するためにも必ず失敗や妨害がつきまとうもの。そんな時、いちいち悲観的になっていては成功者にはなれません。逆に常に前向きでいることで、成功はどんどん近づいてきます。

 

たとえば、ハリーポッターの作者のJ・K・ローリングは結婚して赤ちゃんもできましたが、あまりの貧困状態からうつ病になってしまいます。夫婦関係もうまくいかずに離婚。それでも諦めずに自分の信じた小説を書き続けます。ベビーカーに乗せた赤ん坊をかたわらに喫茶店で小説の執筆を続け、ついに『ハリー・ポッター』シリーズの第1作を完成させたのでした。

 

言い訳や悪口を言わない

言い訳や悪口を言わないのも大切な習慣です。言い訳すれば、次の仕事の依頼も来なくなってしまいます。悪口を言えば自分の評価が下がるので、結果的には損。お金持ちになった人の多くは言い訳をせず、悪口もなるべく言いません。そんな暇があったら「いかに自分の能力を高めるか?」を考え、実践していくのです。その繰り返しの先に大きな成功が待っているのですから。

 

時間や物を無駄にしない

お金持ちになった人の習慣に「時間や物を無駄にしない」というのもあります。特に時間は貴重です。人に与えられている時間は皆同じですが、多くの人たちは時間の大切さを知りません。結果、貴重な時間を意味のないことに浪費し、人生を終わらせてしまいます。

 

お金は時間に比べれば価値が下がりますが、それでも無駄づかいが過ぎればお金は貯まっていきません。意味のあることにお金を使うのは構いませんが、無駄な出費は1円でも抑えるようにしましょう。

 

たとえば、大富豪ロックフェラーは仕事上で無駄なことには1セントもお金を使わなかったと言われています。その積み重ねが、やがては大金となったわけです。その代わりに、とんでもない豪邸を立てるなどプライベートで使うべき場所にはおしげなくお金を投じることができました。何もかもをケチるのではなく、ポイントを抑えてお金を使えばよいのです。

 

新しいことにチャレンジ精神を持つ

常に新しいことにチャレンジ精神を持ち続けることも大切です。多くの人は、ある程度の成功をつかむとそれ以上のチャレンジをしなくなります。そうなれば頭打ち。それ以上先に進むことはできなくなってしまいます。

 

真の成功者は、成功しても成功してもまだチャレンジを続けます。「他の人がやっていないことはないだろうか?」「もっとおもしろいことがどこかに転がっているはずだ!」と生涯探し続けているのです。そのチャレンジ精神が、さらなるお金をもたらしてくれることになります。

 

見栄やステータスのための消費をしない

見栄やステータスのための消費をしないというのも、お金持ちに共通する習慣です。一見すると、お金を持っている人は自分を誇示するためにお金を使いたがるように思えるかもしれません。けれども、多くのお金持ちはそのようなことに時間やお金を使いません。少なくとも、お金持ちになるまでは。どうしても見栄やステータスのためにお金を使いたい人は、自分がお金持ちになってからにしましょう。

 

自分を信じてリミットを作らない

自分を信じてリミットを作らないことも大切です。人は得てして、自分で自分の限界を作ってしまいます。見えない壁を勝手に作り出し「ここがリミットだから、これ以上はもう無理!」と思ってしまうのです。ところが、お金持ちにはそのような壁は存在しません。「まだできる!」「もっとできるはずだ!」と、常に限界の先へと進んでいきます。

 

ただし、あまりにも限界を突破することにこだわりすぎて暴走しないように注意してください。お金持ちの中には、リミットを作らなかったために法を犯してしまう人もいます。「法律は守りつつ、業界での常識は打ち破る」くらいのつもりで挑戦し続けましょう。

 

服装がシンプル

お金持ちには意外と服装がシンプルな人が多いもの。その理由は様々ですが、ひとつには「服装に関心を持っている暇がない」というものがあげられるでしょう。着るものに気を使っている暇があれば、その時間や脳みそを仕事上のもっと重要な案件に使うわけです。また「流行に左右されない強い信念を持っている」という人もいるでしょう。いずれにしても、お金持ちを真似て服装をシンプルなものに変えてみるのもひとつの手です。

 

たとえば、服装がシンプルなお金持ちの代表格がFacebookのCEOマーク・ザッカーバーグ。あるいは、もう亡くなってしまいましたがApple設立者スティーブ・ジョブズなども毎日同じ服を着続けたことで有名です。

 

トイレ掃除をする

「部屋の汚れは心の汚れ」という言葉もあります。特にトイレは人の心を一番に表しています。トイレを常に清潔に保つのは良い習慣です。

 

たとえば、Panasonicの松下幸之助さんは「会社のトイレは常に清潔にしておくように」と従業員に常に指導していました。またあの有名な某芸能人も、若い時に師匠から「トイレをキレイに掃除しておけ!」と言われてから30年以上もずっとトイレ掃除を欠かさないようにしているそうです。

 

大きな目標を持つ

常に大きな目標を持ち続けることも、お金持ちになるために大切な習慣です。目標は大きく設定することで達成できます。夢や目標は大きく持ちましょう。ただし、あまりにも大きすぎる目標は途中で挫折してしまいがち。最初は実現達成できる目標から設定していき、ひとつクリアするごとに徐々に目標を大きくしていきましょう

 

たとえば、ソフトバンクの孫正義代表取締役は常に壮大な目標を抱き、ひとつずつ目標を達成することで会社を大きくしてきました。もちろん、孫代表はただ大きな目標を持つだけではなく、常に「その目標を実現するためにはどうすればいいか?」を考え続けてきた人です。それでも、大きな夢や目標を持たなければ何も始まらなかったこともまた事実。みなさんも、孫代表を見習って大きな目標を持って生きてください。

 

毎朝To Doリストを確認する

毎朝To Doリストを確認するのも大切!「To Doリスト」というのは、自分がやるべきことのリストです。「毎朝メールをチェックする」「仕事の終わりには業務報告書を書く」といったやらなければならないことをリストにしておいて、ひとつずつ確実にこなしていきます。ただし、あまりにも長すぎるリストは逆に作業効率を落とすことになるので、どうしても必要な作業だけリストに入れるようにしましょう。

 

アメリカンエキスプレスの元CEOであるケネス・シュノールトは、仕事の終わりに「翌日にやるべきことを重要なものから3つ」書き出しておいたそうです。こうすることで、次の日に出勤してすぐに仕事に取りかかることができました。しかも、無駄な作業ではなく重要な案件から順番に3つ。この積み重ねが何年もの間に大きな差となって、SEOにまで上り詰めることができたのです。

 

テレビやネットより読書や新聞

テレビやネットより、できるだけ読書や新聞から情報を得るようにしましょう。テレビやネットの情報だけだとどうしても考えが偏りがち。それを補うためにも本や新聞からも情報を得ることも必要です。ただし、本や新聞を盲目的に信じすぎるのも危険!逆にテレビやネットからしか得られない情報や考え方があることも忘れないようにしてください。

 

ギャンブルに興味がない

多くのお金持ちはギャンブルに興味がありません。少なくとも、お金持ちになるまではそうでした。気晴らしに軽くたしなむ程度なら結構ですが、ギャンブルにハマるとろくなことになりません。ギャンブルに投じる時間やお金があるならば、もっと自分を成長させてくれることに時間やお金を投資しましょう。

 

健康管理をする

健康管理も大事です。お金持ちになるためには時間がかかります。また、どんなにお金を稼いだとしても体を壊しては意味がありません。世の中には、休日返上や徹夜で働くなどして心や体を壊した人が大勢います。そんなことをしても、幸せになれないばかりかお金持ちになる道も遠ざかるばかり。効率よくお金を稼ぐためにも健康を維持しましょう。

 

Buffer社のCEOには、忙しい毎日の中で必ず行っている習慣があるそうです。それはウォーキング。毎晩寝る前に歩くことを習慣化することで、健康を維持しているのです。必ずしもウォーキングでなくても構いませんが、ストレッチや水泳などみなさんも健康に気を使って適度な運動をするようにしてください。

 

人の意見に耳を貸す

人の意見に耳を貸すようになると世界が広がります。どんなに優秀な人でも、ひとりの力には限界がありますが、大勢の力を結集できるようになれば限界はなくなります。多くの人の力を使えるようになるために、人の意見に耳を貸すようにしましょう。最初は耳が痛い意見もあるかもしれませんが、素直に人の言葉に従えるようになると、自分でも驚くくらい能力が上がっていきます。

 

決断や行動が速い

決断や行動が速いのも、お金持ちの特徴です。「この作業は後回しでいいや」とか「この仕事は少し寝かせておこう」などと思わずに、どんどん決断して行動していきましょう。ただし、いくらスピードが速くても判断が間違っていたりミスが多くては意味がありません。あくまで正確に。その上で決断や行動も速くすることを習慣化しましょう。

 

やってはいけない習慣とは?

 

では、逆にやってはいけない習慣について見ていきましょう。「お金持ちが実践する習慣」とは逆に、やればやるほどお金持ちから遠ざかっていきます。普段の生活をチェックして、行っている習慣があれば改善するように心がけてください。

 

よく遅刻する

連絡が遅れるなど業務を遅らせるような行為もいけません。作業が遅れがちで他の人たちに迷惑をかけている人は直すようにしましょう。

 

仕事ができる人の特徴として「なるべくボールを持たないようにする」というものがあります。ボールを持つというのは、「その作業を終わらせないと、次の人の作業が進まない状態」のこと。たとえば、アニメ制作において絵を描く作業が終わらないと色を塗る作業に取りかかれませんよね?あるいは、上司が指示を出さないと部下は作業に入れません。

 

遅刻したり作業が遅れている人は、ボールを持っている状態です。一人の作業が遅れると、その先の人たち全員に迷惑がかかることになります。遅刻癖のある人は、早めに行動に移れるよう習慣化していきましょう。

 

◆お財布がカードやレシートでパンパン

お財布がカードやレシートでパンパンにしているのは、お金が増えない人の特徴です。無駄な情報が増えれば、それだけ判断に時間がかかります。素早く判断できるようになれば、それだけお金持ちに近づけるので、お財布は常にスッキリさせておくようにしましょう。

 

お財布を整理整頓させるコツは、使っている期間で重要度を判断すること。たとえば、「このカードはもう半年以上も1度も使っていないな」と思ったら、財布から出して机の引き出しにでもしまっておきましょう。ポイントカードなど、年に1度使うかどうかといったものなら思い切って捨ててしまうのも手です。お財布の中には頻繁に使うものだけ残すようにしましょう。

 

ため込み癖があり部屋が汚い

当たり前のことではありますが、ため込み癖があり部屋が汚いのもやってはいけない習慣です。お財布と同じように部屋に物が多すぎるのも情報処理に時間がかかります。最低でも「どこに何があるか」がパッとわかるようにしておき、いざという時にすぐに取り出せるようにしておきましょう。

 

部屋を片付けるコツも、やはり優先順位の高い順に残すこと。「もう何年も使っていないな」と判断したものは、さっさと売るか捨てるかしましょう。「どうしても必要になったら、その時にまた購入すればいいや」と思うことが大切です。どこに何があるかわからない状態で探すことを考えれば、必要な時に購入する方が時間の節約になり、結果的にはお金持ちへの近道となります。

 

◆貯蓄はするが投資をしない

貯蓄はするけれども投資をしない人も貧乏になりやすい傾向にあります。確かにお金持ちになるために貯金も大切です。けれども、全く投資をしないと逆にお金持ちから遠ざかっていきます。

 

お金を増やせる人は、投資をおこたりません。もちろん、金銭的な投資だけではなく自己投資も含みます。収入にゆとりができ、ある程度の額を貯金できるようになったら、今度は積極的に投資するように心がけていきましょう。

 

◆用もなくコンビニに立ち寄る

用もなくコンビニに立ち寄る行為は、無駄づかいに直結します。可能な限りスーパーなどを利用するようにしてください。同じ商品を購入するなら、値段の安いものを購入した方が得です。目の前だけ見ていると「たかが数十円や数百円」と思うかもしれませんが、積もり積もって大金となります。

 

用もなくコンビニに立ち寄らないように習慣化するための方法として、「節約した分を貯金箱に入れていく」という手があります。たとえば、コンビニで購入すると900円かかっていたものが、スーパーに行ったおかげで750円で済んだとします。この時に、差額の150円を貯金箱に放り込んでおくのです。数か月後に貯金箱の中身を確認した時に、結構な額になっていて驚くことでしょう。

 

◆買い物はセール品のみ

かといって、買い物はセール品のみというのも考えものです。お金の節約は大切ですが、時間はもっと大切です。無理をしてセール品を狙うよりも、平日のすいている時間にゆとりを持って買い物をする方が人生全体を考えた時、よほど得をしているとも言えます。

 

お金持ちは常に「お金が大切だろうか?それともここは時間を節約するべきだろうか?」と考えながら生きています。状況に応じてより効率よく時間やお金を使えるように、臨機応変に対応しながら生きてください。

 

お金持ちの思考を学び、習慣化してしまおう!

 

いかがでしたか?お財布が豊かな方には共通する習慣があり、お金が常にない方にも共通の特徴があることがわかっていただけたのではないかと思います。また、習慣にはひとつひとつ理由があり、お金持ちは常に「どうすれば時間やお金を効率よく使えるだろうか?」「この行為は無駄になっていないだろうか?」と試行していることも知っていただけたのではないでしょうか。

 

みなさんもお金持ちの思考を学び、習慣化していきましょう。そのために、まずは頭で考えながらで構わないので行動に移してください。最初は大変かもしれませんが、慣れてしまえばこういった思考や行動が無意識で行えるようになってきます。そうすれば、また一歩お金持ちへと近づけたはず。その繰り返しで確実にお金持ちへの道を進んで行くのです。

 

 

 

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