働き方改革の施行やリモートワークの普及から、副業に興味を持つ方が増えています。

パーソル研究所が2021年に公開した「第二回 副業の実態・意識に関する定量調査」によると、条件付きを含めて副業を容認する企業は全体の55.0%と、2018年の調査よりも3.8ポイント上昇していることがわかりました。

徐々に副業を行いやすい環境が醸成されるなか、「収入源を増やして将来に備えたい」「隙間時間をもっと有効活用したい」と考えている方も多いでしょう。

この記事では、おすすめの副業や種類、選び際のポイントを解説します。

自分に合う副業を見つけ、スキルアップや収入アップを目指しましょう。

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副業は稼げる?始めた理由や収入割合

副業は稼げる?始めた理由や収入割合

働き方改革の推進により副業を解禁する企業が増えている中、周りの人がどのような副業にチャレンジしているのか、そもそも副業は稼げるのかという点は気になるポイントではないでしょうか。

ここでは、参考となるデータをもとに副業を始めた理由や平均収入を紹介します。

出典:株式会社マイナビ「副業の平均月収は「5万9,782円」。希望と実態のギャップは「7万2,764円」で半分に届かず」

趣味や将来の不安から始める人が多い

マイナビ転職が2021年に実施した副業調査によると、副業を始めたいと思った理由は、「金銭的不足・不安」が圧倒的多数を占めていました。

そのほか、「スキルや経験を身につけたい」「新しいライフワークを見つけたい」という意見も少なからず存在しています。

副業を始めたいと思った理由の上位は、以下の通りです。

副業を始めたいと思った理由 全体に占める割合
お小遣い・趣味に使える収入を増やしたい 52.8%
将来への備え・貯金を増やしたい 48.3%
将来の収入に対する不安を解消したい 40.4%
スキルや経験を身につけたい 22.8%
生きがいやライフワークを見つけたい 22.1%

これを見ると、ほとんどの方が金銭的な理由で副業を始めていることがわかります。

スキルアップや新たな働き方の発見など、副業をキャリアアップの手段として活用している方は、少数派だといえるでしょう。

副業の平均収入は約6万円

同じくマイナビ転職の調査データでは、副業を行っている方の平均収入も明らかになっています。

以下の表は、「副業で月に得たい収入と実際に得ている収入は?」という問いに対する回答です。

副業の収入 希望の副業月収割合 実際の副業月収割合
3万円以下 14.1% 47.2%
3万円超~5万円以下 31.3% 21.1%
5万円超~10万円以下 28.2% 17.6%
10万円超~20万円以下 12.9% 10.6%
20万円超 13.5% 3.5%

多くの方が3万円から10万円程度の副業収入を希望しているのに対して、実際には副業で3万円以下の収入しか得られていない方が約半数にのぼることがわかります。

ニュースやネット記事では「副業で◯万円!」という見出しが溢れていますが、実態は中々稼げずに苦戦している方が多いようです。

1週間の稼働時間は20時間以下が多い

副業の平均稼働時間は、厚生労働省が公表している「副業・兼業に係る実態把握の内容等について」を見ると、実情が把握できます。

調査によると、副業における1週間あたりの平均稼働時間は以下の通りです。

副業における1週間あたりの
平均稼働時間
全体に占める割合
5時間未満 23.0%
5時間~10時間未満 24.3%
10時間~20時間未満 25.6%
20時間~30時間未満 10.4%
30時間~40時間未満 4.9%
40時間~50時間未満 6.3%
50時間~60時間未満 2.8%
60時間~70時間未満 1.5%
70時間~80時間未満 0.5%
80時間以上 0.8%

1週間の平均稼働時間は、5~20時間(1日0.7~3時間)未満が主流だといえますが、20~50時間(1日3~7時間)働く方も少なからず存在します。

マイナビ転職の調査データでは副業で理想とする金額を得ている方が少数派だったこともあり、成功している方ほど遊ぶ時間や寝る時間を削って努力されているとも考えられます。

出典:厚生労働省「副業・兼業に係る実態把握の内容等について」

副業を選ぶ際のポイント

副業を選ぶ際のポイント

前述した調査データからわかるように、副業したからといって必ずしも希望する収入を得られるわけではありません。

そのため内容や稼働時間など、いかにして理想的な副業を選ぶかという点が重要となります。

以下で紹介する4つのポイントを参考に、自分にとって価値のある副業を選び分けましょう。

会社の就業規則を確認する

副業を開始する前に会社の就業規則を確認し、勤務先が副業を許可しているかどうかを把握しておきましょう。

基本的に個人の自由ですが、就業規則で禁止されているにもかかわらず副業を行った場合は、注意指導や懲戒処分といった会社からの罰則を受ける可能性があります。

副業を許可している場合でも事前申告を求められたり、自社の不利益になる行為が禁じられたりと、会社ごとに独自のルールが設けられていることが多いです。

後々問題にならないよう、事前に勤め先に相談しておくことをおすすめします。

本業に影響を与えないもの

パーソル研究所が2021年に発表した「副業に関する調査結果(企業編)」によると、企業が副業を禁止する理由で多かったのは以下の3つの理由です

  • 自社の業務に専念してもらいたいから
  • 疲労による業務効率の低下が懸念されるから
  • 従業員の過重労働につながるから

いずれも副業が従業員の大きな負担にならないかを懸念しているように見受けられます。

副業が軌道に乗ったからといって力を入れすぎると本業の仕事に集中できず、ミスや漏れが増えてしまう可能性も考えられます。

本業に影響が出てしまった場合は、副業を禁止されてしまうケースも有るようです。

あくまで本業を最優先とし、生活バランスも考えながら取り組みましょう。

参考:株式会社PR TIMES「株式会社パーソル総合研究所、副業に関する調査結果(企業編を発表)」

スキルアップにつながるものを選ぶ

「会社で習得したプログラミング知識を使って受託開発を引き受ける」「Webメディアの運営経験を活かして自分のブログを開設する」など、スキルアップにつながる副業を選ぶのもおすすめの方法です。

本業で得た知識を副業で活かせるように、副業で習得したスキルを本業で活用できるケースは珍しくありません。

スキルアップすることで自分の市場価値を高めることは、転職活動にも有利に働きます。

収入を増やすという目的だけではなく、自分のスキルを伸ばすという観点も意識しましょう。

成果を焦らず地道に続ける

今ではインターネットを駆使して多様な副業を選べるようになりましたが、中には短期間で成果が現れないものも多くあります。

たとえば、比較的始めやすいブログを開設してアフィリエイトを行う場合、SEO(検索エンジン最適化)対策を施して集客効果が現れるまでに、少なくとも半年以上の期間がかかります。

昨今人気のYoutubeも、収益化を実現するまでは長い時間を要する場合がほとんどです。

中々しっかりとした収益が発生しないため、途中で挫折してしまう人も少なくありません。

しかし、時間をかけて自分なりのやり方を見つけることで、本業以上に稼げるようになる場合もあります。

副業では短期的な収益だけではなく、より長期的な視点を持ってコツコツと地道に続けるのが賢明だといえるでしょう。

おすすめの副業12選を紹介

ここでは、副業で特におすすめできる12種類の仕事を紹介します。

  • ブログ(アフィリエイト)
  • データ入力・文字起こし
  • プログラミング(受託開発・システム開発)
  • 在宅シール貼り
  • Webライター
  • せどり(フリマアプリ)
  • イラスト制作
  • 動画編集
  • YouTube(動画投稿)
  • 翻訳
  • 投資
  • ポイ活

1. ブログ(アフィリエイト)

ブログ(アフィリエイト)

自ら開設したブログにアフィリエイトリンクを貼って収益化する方法です。

そのブログを見たユーザーがアフィリエイトリンクをクリックし、遷移先のページで商品やサービスを購入すると、購入金額の一部が収益として還元されます。

ブログといっても自分の日記を書くのではなく、たとえば「売れる営業マンになるための養成塾」や「元商品開発部がおすすめするモノメディア」など、自分の経験を元に世の中の人々が求めている情報を提供できるようなブログを開設するのが一般的です。

取り扱う商材によっても異なりますが、中には月に10万円以上安定的に収益を得ている方も多くいます。

始める際の初期費用が少ない点も魅力で、仮に失敗した場合も損失少なく撤退できる点で始めやすい副業だといえるでしょう。

2. データ入力・文字起こし

データ入力

データ入力とは、クライアントから要望があったデータをタイピングで打ち込むか、Web上からさまざまな情報をまとめて、コピー&ペーストで入力する仕事です。

文字起こしとは、クライアントから渡された音声データを文章化する仕事を指します。

どちらもアイデアよりも正確性が求められるため、単純作業が得意な方におすすめです。

単価が低めに設定されている案件が多いものの、経験やスキルがない初心者の方でも気軽に始められます。

3. プログラミング(受託開発・システム開発)

プログラミング(受託開発・システム開発)

本業で培ったプログラミング知識を活かしたい方には、受託開発やシステム開発の副業がおすすめです。

求められるスキルが高いこともあり、1件あたり数万円以上の報酬も珍しくありません。

クラウドワークスやランサーズをはじめとするクラウドソーシングを利用すると、多数の案件が募集されているため、自分で営業先を開拓する必要もありません。

さまざまな企業の要望を自分自身で直接聞くことで、プログラミング知識だけではなく、課題解決能力や提案力なども養われます。

その結果、実力を身につければ本業に活かせるのはもちろん、コンサルタントとして独立することも可能でしょう。

4. 在宅シール貼り

在宅シール貼り

目の前にある商品へ淡々とシールを貼っていく内職の一つです。

時間ではなく数量単位で報酬を受け取れるため、効率を高めたり、スキマ時間をフルに活用したりするほど収入が上昇します。

専門的な知識が不要で、年齢を問わず誰でもいつでも仕事ができるのがメリットです。

自分に合う副業が見つかるまでの繋ぎとしても役立つでしょう。

5. Webライター

Webライター

Web上にある、あらゆる記事・文章制作をするのがWebライターの仕事です。

指定されたテーマ・キーワードで記事を書き、検索結果の上位表示を目指す「SEOライティング」や、Web広告や広告ページで売れる文言を考える「コピーライティング」、企業の商品やサービスを魅力的に紹介する「セールスライティング」などの種類があります。

報酬は文字単価(1文字◯円)、または記事単価(1記事◯円)で計算されます。

SEOやコピーライティングなどの専門的知識が向上するに連れ、徐々に単価の高い案件を獲得できるようになります。

専業ライターとして活躍している方も多く、「書く仕事を本業にしたい」という方におすすめです。

受託開発やシステム開発と同様に、クラウドソーシングで多数の案件が募集されています。

6. せどり(フリマアプリ)

せどり

できるだけ安い価格で商品を仕入れて、別の方により高い価格で売って利益を得る方法です。

たとえばフリーマケットで希少価値のあるものを仕入れて、メルカリやヤフオクなどで販売すると、想像した以上の価格で売れることがあります。

ほかにも海外の卸売サイトから、日本では手に入りづらい商品を安値で仕入れ、国内のAmazonや楽天市場で販売することができます。

ある程度の利益を得るには、仕入時の交渉方法や価格設定方法などの知識を習得する必要があるため、慣れないうちは不用品を販売するところから始めてみましょう。

普段からよく商品を購入する方におすすめです。

7. イラスト制作

イラスト制作

絵を描くことが得意な方には、イラスト制作の副業がおすすめです。

クラウドソーシングサービスにイラストレーターとして登録しておくと、企業から依頼があったロゴやイメージキャラクターなどの制作を通じて報酬を獲得できます。

ほかにも、ココナラをはじめとするスキルマーケットに自分の実績や制作物を公開すれば、企業や個人事業主からイラスト制作のオファーが届くこともあります。

最近注目されているNFTマーケットにオリジナルのイラストを出品することで、自分の作品を商品として販売することも可能です。

このように、イラスト制作は収益化の幅が広い副業だといえるでしょう。

8. 動画編集

動画編集

撮影した動画の編集やテロップ挿入などを行う副業です。

近年は、個人や企業によるYouTube・TikTokへの投稿が増えているため、高い需要が見込めます。

動画編集者としてのスキルを高めることで、安定した数のクライアントや高単価の案件を獲得できるでしょう。

高性能なパソコンが求められることから、初期費用は高額になりがちですが、動画需要の高まりもあって元をとるのは難しくありません。

「将来的に動画クリエイターとして活動したい」「作品作りに没頭するのが好き」という方におすすめです。

9. Youtube(動画投稿)

Youtube(動画投稿)

YouTubeに動画を投稿して副収入を得る方法です。

YouTubeアカウントを収益化させるためには、一定の登録者数や総再生時間といった条件を満たして広告を貼るか、企業の商品・サービス紹介などの案件を獲得する2種類の手段があります。

どちらも数多くのチャンネル登録者数を獲得する必要があり、収益化までには時間がかかります。

しかし、YouTuberとして成功すると副業で月100万円以上の収入を得ることも夢ではありません。

YouTubeへの動画投稿といっても、単に動画を撮影して編集するだけではなく、コンテンツの需要を調べるための市場調査能力や、自分をいかに魅力的に見せるかを考えるセルフブランディング力が必要で、副業を行うとさまざまなスキルが身につきます。

10. 翻訳

翻訳

外国語が得意な方や海外への留学経験がある方には、翻訳の副業がおすすめです。

具体的には、企業のプレスリリースやマニュアルなどを翻訳する「実務翻訳」や、海外で出版された本を日本語訳に直す「出版翻訳」、海外の映像作品に日本語の字幕をつける「映像翻訳」などの種類があります。

いずれの仕事にせよ、マイナーな言語や専門的な情報を翻訳する仕事ほど高単価な傾向があります。

そのため、英語や中国語以外の外国語にも目を向けてみたり、本業にかかわる専門分野の翻訳業務に特化したりといった工夫が大切です。

11. 投資

株式投資だけで生活する方法

株式投資や不動産投資、FXも副業の1つに数えられます。

投資には、日々の価格変動を予測して利益を得る「短期投資」と、企業や投資信託の将来的な価値向上に期待して銘柄を保有し続ける「長期投資」の2種類があります。

チャートを見ながらコツコツと利益を積み重ねたい方には短期投資が、できるだけ保有銘柄を放置して、その成長を見守りたい方には長期投資が向いているでしょう。

最近では、YouTubeに投稿されている動画や証券会社の学習コンテンツから、無料で一通りの基礎知識が学べるため、数年前と比べて始めやすくなっています。

ただし、その分「投資詐欺」のような事件も増えています。

「誰でも無料で100万円稼げる」「元本が100%保証されている商品」など、過大なうたい文句をかかげる詐欺業者には十分に注意が必要です。

12. ポイ活

「ポイント活動」を省略した言葉で、効率良くポイントを貯めて、ショッピングや現金交換などでお得に活用する方法です。

一般的にポイントを貯めるには、クレジットカードや電子決済サービスを利用する必要がありますが、ポイントサイトに登録して資料請求や会員登録といった案件をこなしてポイントを獲得する方法もあります。

貯まったポイントを有効活用すると、生活費の節約や副収入の獲得など多くのメリットが得られます。

専門的な知識がいらないため、「手軽に副業を始めたい」「スキマ時間を効果的に活用したい」という方におすすめです。

副業で発生した収益には確定申告が必要?

副業で発生した収益には確定申告が必要?

本来、会社員の方は源泉徴収によって所得税や住民税が給与から天引きされており、納税手続きはすべて会社が行ってくれているので、確定申告をする必要がありません。

しかし、本業の給与とは別に副収入が発生すると、その金額によっては確定申告が必要になります。

ここでは、副業にまつわる確定申告の基礎知識を解説します。

「所得」が20万円を超えると確定申告が必要

年末調整を受けた給与所得以外の所得が20万円以下の方は、確定申告は不要です。

副業で得た所得が年間20万円を超えた場合、自ら税務署で納税額を申告しなければなりません。

所得とは、売上から必要経費を除いた金額を指し、利益とは異なります。

せどりの副業を例にあげると、年間30万円の売上に対して5万円の経費がかかった場合は、所得金額が25万円になるため、確定申告が必要です。

上記の経費が15万円なら所得金額が20万円以下におさまるので、確定申告をする必要はありません。

会社にバレたくない場合は住民税を「自分で納付」

所得金額が年間20万円以下なら確定申告が不要というルールは、あくまで所得税にのみ適用されます。

住民税は所得金額にかかわらず、所得税とは別に確定申告が必要です。

そのため、所得金額が20万円以下の場合でも、必ず税務署で納税額を申告するようにしましょう。

確定申告をする際は、確定申告書の裏面にある「住民税の徴収方法」から、「特別徴収」か「自分で納付」のどちらかを選択しなければなりません。

  • 特別徴収:本業の給与から天引きしてもらう方法
  • 自分で納付:申告した年の6月頃に届く住民税徴収票で自分で支払う方法

副業を会社から公認してもらっている場合は、特別徴収でも問題ありません。

もし会社に副業をしていることがバレたくない方は、「自分で納付」にチェックを入れたほうが良いでしょう。

自分で納付すると会社に住民税納付書が届かないため、税額から勤め先に副業していることがバレる可能性が低くなります。

確定申告できる期間は毎年2月〜3月

1年間の所得を計算した後、毎年2月16日~3月15日の間に確定申告を行います。

申告できるタイミングは1ヶ月間と短いため、どうしても税務署に足を運べない方は、パソコンやスマートフォンから電子申告ができる「e-Tax」を活用しましょう。

なお、申告によって確定した所得税は3月15日までに支払う必要があるので、それまでに資金を確保しておけるように準備が必要です。

住民税に関しては、確定申告によって明らかになった所得から納税額が計算され、その年の6月から一括または4分割(給与天引きの場合は12分割)で徴収されます。

まとめ:副業を本業に影響が出ない範囲で実施しよう

副業を本業に影響が出ない範囲で実施しよう

インターネットが身近な存在になった現在、Webサービスを駆使して数多くの副業にチャレンジできるようになりました。

特に、今回おすすめした12種類の副業は比較的始めやすいものが多く、やる気さえあれば誰でも気軽にスタートできるでしょう。

これまでとは異なる環境で仕事をしてみると、市場調査能力やコンサルティング能力といった、思ってもみなかったスキルが身につくかもしれません。

ただし、副業に力を入れ過ぎるがあまり、本業の仕事がおろそかになっては本末転倒です。

本業と副業のバランスに十分注意しながら、自分らしい働き方を見つけましょう。

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